ジメトモルフ 80% WG
作用スペクトルと推奨される用途
| 作物 | ターゲット | 用量(g/ha) | 方法 |
| キュウリ | べと病 | 300~450g/ha | スプレー |
特徴と利点
●本剤は卵菌類に対して高い殺菌力を有する全身性殺菌剤です。
● その作用特性は細胞壁膜の形成を阻害することです。
● 卵菌のライフサイクルのあらゆる段階に効果があり、特に胞子嚢柄と卵胞子の形成時に敏感で、非常に低濃度でも効果を発揮します。
● 優れた保護作用と全身治療作用を持ち、雨食にも強い。
● 環境に優しい剤型で、果実表面を汚染せず、果実、葉、花に害を与えません。
● 卵菌感染症の予防・治療に顕著な効果があります。

べと病

ピーマン疫病

ジャガイモ疫病

トマト疫病
説明2














